【相葉マナブ】真夏のフルーツパフェ

真夏のフルーツパフェ
| 料理名 | 真夏のフルーツパフェ |
| 番組名 | 相葉マナブ |
| 料理人 | 鎧塚俊彦,相葉雅紀 |
| 放送局 | テレビ朝日 |
| 放送日 | 2026/8/9(日) |
真夏のフルーツパフェの材料(作りやすい量)
<パンナコッタ>
| 牛乳 | 155mL |
| グラニュー糖 | 35g |
| 板ゼラチン | 4g |
| 生クリーム35% | 150mL |
<スイカのジュレ>
| スイカ | 正味80g |
| 水 | 70g |
| グラニュー糖 | 25g |
| 板ゼラチン | 3g |
| スイカ、パイナップル、メロン、桃、キウイ、 ブルーベリー、シャインマスカット、巨峰 | などお好みのフルーツ |
| ホイップクリーム、ミント |
真夏のフルーツパフェの作り方・レシピ
<下準備>
・板ゼラチンはそれぞれ冷水でふやかしておきます。
作り方
- <パンナコッタを作る>
鍋に牛乳、グラニュー糖を入れて中火で温め、火からおろします。 - ふやかした板ゼラチンは軽く絞って水気を切り、【1】に入れて溶かします。
氷水にあて、とろみがつくまで冷やしますPOINT
板ゼラチンを使うと口当たりなめらかに
- ボウルに生クリームを入れて七分立てに泡立て、【2】と合わせます。
器に適量流し入れ、冷蔵庫で1時間ほど冷やし固めます。 - <スイカのジュレを作る>
スイカをすりおろして種を取り除き、鍋に入れます。 - 水、グラニュー糖を加えて温め、火からおろしてふやかした板ゼラチンを加え溶かします。
バット等に流して冷蔵庫で冷やし固めます。POINT
板ゼラチンを使うと透明度の高い仕上がりに
- <パフェを仕上げる>
パンナコッタの上にお好みのフルーツとスイカのジュレ、ホイップクリームを飾り、ミントを添えます。POINT
高さを出す切り方と低い切り方で立体感を出すとパフェの完成度がプロに近づく










