水餃子

水餃子

 

料理名 水餃子
番組名 キューピー3分クッキング
料理人 田口 成子
放送局 日本テレビ
放送日 2019年11月4日(月)

 

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「水餃子」の作り方のご紹介です。手作りならでは!もちもちやわやわ肌の皮で包む水餃子。薄力粉と強力粉を合わせることでもっちりとした食感になります。にらの代わりに小松菜でもよいでしょう。

水餃子の材料(4人分)

 

薄力粉 75g
強力粉 75g
85ml
肉だね
豚ひき肉 200g
にら 1わ(100g)
しょうが 1/2かけ
一つまみ
こしょう 少々
しょうゆ 大さじ1
大さじ1
砂糖 一つまみ
オイスターソース 小さじ1
ごま油 大さじ1
黒酢 適量
しょうゆ 適量
●打ち粉(強力粉)

 

 

水餃子の作り方

1、皮を作ります。

ボウルに薄力粉(75g)と強力粉(75g)を入れて混ぜ、中央をくぼませ、分量の水(85ml)を加えます。

菜箸で中央から周囲の粉をくずしながら混ぜます。

ひとまとまりになったら台に移し、手でこねます。

手につかなくなり、なめらかになったら丸めてボウルに戻し、ラップをかけて室温で30分〜1時間寝かせます。

 

2、肉ダネを作ります。

にら(1わ(100g))、しょうが(1/2かけ)はみじん切りにします。

ボウルに豚ひき肉(200g)、塩(一つまみ)、こしょう(少々)、しょうゆ(大1)、酒(大1)、砂糖(一つまみ)、オイスターソース(小1)、ごま油(大1)を入れてよく練り、にらとしょうがを加えて混ぜ合わせます。

ざっと24等分します。

 

3、打ち粉をふった台に(1)をとり出して軽くこねます。生地を半分に切り、それぞれ20cmの棒状にのばします。1本を12等分に切って打ち粉をふります。

生地を片手の親指と人さし指の間に入れ、反対側の親指と人さし指で上下を押してくぼませ、平たい丸形に整えます。台において上から押して広げ、めん棒で丸くのばします。中心は少し厚めに、周囲は薄くするとよい。同様にして全部で24枚作ります。

 

4、皮の中央に(2)の肉だねをのせ、半分に折って真ん中を合わせて閉じ、それから両側を閉じます。台において底を作り、形を整えます。同様にして24個包みます。

 

5、鍋に湯を沸かし、(4)の半量を入れてゆでます。

餃子が浮いてきたらさらに30秒ほどゆで、皮が透明になったらゆで汁適量とともに器に盛ります。残りも同様にゆで、黒酢(適量)、しょうゆ(適量)を添えてつけながら食べます。

 

 

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