鯛の棒ずし

鯛の棒ずし

料理名 鯛の棒ずし
番組名 上沼恵美子のおしゃべりクッキング
料理人 岡本健二
放送局 テレビ朝日
放送日 2019年7月22日(月)

 

コメント

「夏休みの食卓に」というテーマで、「鯛の棒ずし」の作り方の紹介です。「とてもキレイなおすしですね。夏休みに親戚などが集まったときのおもてなしにもピッタリです。火を使わないし、思っていたより簡単にできるところもいいですね。」と上沼恵美子さん。

鯛の棒ずしの材料(2〜3人分)

 

たい(刺身用) 250g
適量
昆布茶 適量
青じそ 5枚
しょうがの甘酢漬け 30g
すし飯
ご飯 2合分
60ml
砂糖 30g
10g
いりごま(白) 適量

 

 

鯛の棒ずしの作り方

1、寿司飯を作ります。

酢(60ml)、砂糖(30g)、塩(適量)を混ぜ合わせ、炊きたてのご飯(2合分)に合わせ、あおぎながらきるように混ぜ、粗熱を取っていりごま(白 適量)を混ぜます。

 

2、たい(刺身用 250g)を3mm厚さのそぎ切りにしてバットに広げ、塩(10g)、昆布茶(適量)をふり、ラップをかけて冷蔵庫で10分置きます。

 

3、棒ずしを2本作ります。

(1)の寿司飯を練って空気を抜き、棒状にのばし、巻き簾の上にラップを広げ、たい、縦半分に切った青じそ(5枚)、寿司飯をのせて包み、棒状に形を整えます。

 

4、(3)を適当な幅に切って器に盛り、しょうがの甘酢漬け(30g)を添えます。

 

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