桜もち

スポンサーリンク

桜もち

桜もち

料理名 桜もち
番組名 キューピー3分クッキング
料理人 小林 まさみ
放送局 日本テレビ
放送日 2017年3月3日(金)

 

手作りの桜もちを

「桜もち」の作り方のご紹介です。生地は電子レンジを活用して作る桜もちです。生地が温かいうちに丸めて形つくりましょう。

スポンサーリンク

桜もちの材料(8個分)

 

道明寺粉 150g
180ml
砂糖 小さじ2+1/2
少々
こしあん(市販品) 150g
桜の葉の塩漬け 4枚(約15g)
桜の花の塩漬け 8個

 

 

桜もちの作り方

1、耐熱ボウル(直径17cm)に道明寺粉(150g)と分量の水(180ml)を混ぜ合わせ、ふんわりラップをかけて30分おきます。

-

2、桜の葉の塩漬け(4枚(約15g))は水気を絞り、固い葉脈を除き、粗みじん切りにします。

※桜の葉は刻んでこしあんに混ぜて甘じょっぱさと香りをつけます。

-

3、ボウルにこしあん(市販品 150g)を入れ(こしあんがやわらかい場合は、ラップなしで電子レンジ(500W)に1分かけて混ぜ、様子を見ながら追加して水分を飛ばし、形作れるくらいの固さにする)、(2)を加えて混ぜ、8等分に丸めます。

桜もち

-

4、(1)をラップをしたまま、電子レンジ(500W)に3分かけます。とり出して、砂糖(小2+1/2)、塩(少々)を加え、ゴムベラで混ぜ合わせ、再びラップをしてそのまま10分蒸らします。

-

5、手に水をつけて(4)を8等分に丸め、軽く押さえて周囲をのばしながら直径約7cmに広げます。

 

-

6、(3)を手にあんがつかないようにスプーンでのせ、周囲を少しのばしながら包み、閉じ目を下にして丸く形を整えます。

桜もち

※生地が温かいうちに丸めて形つくること。

※包むときはあんになるべく触らないように(皮を白い状態に)、スプーンを利用してのせるとよい。

-

7、桜の花の塩漬け(8個)は、塩を洗って除き、水気を絞り、(6)にのせます。

桜もち

-

スポンサーリンク


人気ブログランキングに参加中です。
人気ブログランキングへ

このページの先頭へ