手羽とうずら卵の煮込み

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手羽とうずら卵の煮込み

手羽とうずら卵の煮込み

料理名 手羽とうずら卵の煮込み
番組名 上沼恵美子のおしゃべりクッキング
料理人 宮崎耕一
ゲスト 羽場裕一
放送局 テレビ朝日
放送日 2015年9月2日(水)

 

肉がやわらかく身離れがいい

なるほどクッキング~常備菜というテーマで、「手羽とうずら卵の煮込み」の作り方の紹介です。強火で短時間で煮詰めることで、手羽がもつジューシー感を損なうことなく仕上がります。「肉がやわらかい。身離れがいいから、食べやすいですね。これはいいですね。」と上沼恵美子さんもおすすめ。

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手羽とうずら卵の煮込みの材料(2人分)

 

手羽中 8本(300g)
うずら卵の水煮 8個
長ねぎ 1本
しょうが 25g
八角 1個
しょうゆ 小さじ1と1/2
適量
煮込み調味料
紹興酒 大さじ3
600ml
しょうゆ 大さじ3と1/2
甜麺醤(テンメンジャン) 小さじ1
砂糖 大さじ3

 

 

手羽とうずら卵の煮込みの作り方

1、長ねぎ(1本)は4cm長さに切り、しょうが(25g)は皮をむいて叩きつぶす。

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2、手羽中(8本(300g))はしょうゆ(小1と1/2)をまぶして下味をつけ、鍋に油(適量)を熱し、中火で両面を香ばしく焼いて取り出す。

※手羽中は両面香ばしく焼く。

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手羽とうずら卵の煮込み3、(2)の鍋をふいて煮込み調味料の紹興酒(大3)、水(600ml)、しょうが、八角(1個)を加え、手羽中を戻し入れて煮立て、アクを取り、蓋をして中火で17分煮込む。

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手羽とうずら卵の煮込み4、(3)に煮込み調味料のしょうゆ(大3と1/2)、甜麺醤(テンメンジャン 小1)、砂糖(大3)、長ねぎ、うずら卵の水煮(8個)を入れて強火で3分煮る。

※しょうゆ、甜麺醤、砂糖は後から加える。

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5、(4)の煮汁が少量になるまで煮つめる。

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手羽とうずら卵の煮込み6、器に盛り、手羽とうずら卵の煮込みの完成。


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